交通事故

当事務所の弁護士は交通事故問題の豊富な実績と経験があるため、適切な賠償額で保険会社との示談を締結させることが可能です。事故直後からのご依頼の場合にはしっかりと期間治療ができるよう保険会社との交渉を行います。

後遺障害診断書作成のタイミングや後遺障害が認められる見通しなどをお伝えします。後遺障害診断書を作成する際のポイントをお伝えします。

こんなお悩みありませんか?

  • 保険会社の態度が態度が高圧的で毎回電話をするのが辛い
  • 法律的な話をされてどのように反論すればよいのかがわからない
  • 保険会社の担当から提示される和解金額が妥当な金額かがわからない
  • 自分には非がないのに過失があると言われてしまっている

業務内容

  • 相手方保険会社の担当との対応は全て行います
  • 弁護士が介入するだけで慰謝料額が上がります
  • 交通事故の損害項目をもれなく請求致します
  • 細かい損害計算まで行い、依頼者様にとっても最も利益となる金額を算定し請求します
  • 後遺障害認定申請を全て行います
  • 紛争処理センターや裁判等適切な手段を用いて依頼者様の利益を最大化させます
  • 必要な場合には医師に意見書作成の依頼をします
  • 適切な金額で和解し早期解決をすることができます

料金

(税込)
着手金経済的利益が
125万円以下の場合
11万円
300万円以下の場合経済的利益の8%
300万円を超え3000万円以下の場合経済的利益の5%+9万円
3000万円を超え3億円以下の場合経済的利益の3%+69万円
3億円を超える場合経済的利益の2%+369万円
(税込)
報酬金経済的利益が
300万円以下の場合
経済的利益の16%(最低金額22万円)
300万円を超え3000万円以下の場合経済的利益の10%+18万円
3000万円を超え3億円以下の場合経済的利益の6%+138万円
3億円を超える場合経済的利益の4%+138万円
  • 弁護士費用特約ご加入の方は、その特約をご利用頂けます(特約上限内で活動しますのでご安心ください)

介護事故の料金

安心してお任せしたはずの施設での事故は、ご家族にとって受け入れがたい苦痛かと存じます。

ご本人とご家族の悔しいお気持ちを、法的に構成して責任追及します。

介護施設の解決方法はこちら

(税込)
着手金施設(事業主)、施設加入保険との交渉33万円
訴訟活動55万円(交渉から受任している場合、差額の22万円のみ追加)
(税込)
報酬金交渉・訴訟による賠償金獲得経済的利益の16%(最低金額22万円)